13日が出現ピーク、新月で好条件=ペルセウス座流星群
資産運用や投資には無関係ですが、興味のある方もいらっしゃると
思うので紹介します。
今月、新月のタイミングで流星群が見られるようです。
三大流星群の一つで夏の風物詩、ペルセウス座流星群が13日に
出現のピークを迎える。
新月に当たり、月明かりの影響を受けないので、天候が良ければ
よく見えると期待される。出現は前後数日間にわたるため、国立
天文台は11日夜から14日朝まで、インターネットで「流れ星を
数えよう」キャンペーンを行い、夏休み中の親子などに観察を
呼び掛ける。
同流星群は、ペルセウス座にある「放射点」から流星が四方八方に
軌跡を描く。ペルセウス座は、真夜中に北東の比較的高い場所に
上るため、午前零時すぎから明け方にかけて、肉眼で夜空を広く
見渡していると、流星を見つけやすいという。
13日が出現ピーク、新月で好条件=ペルセウス座流星群、
国立天文台8月4日11時1分配信 時事通信
(ヤフーニュースより)
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:http://www.sisanunyo.net/mt/mt-tb.cgi/179